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病院・施設名
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医療法人財団 健康文化会 小豆沢病院 |
診療科目又は事業内容 |
内科、消化器内科、呼吸器内科、循環器内科、糖尿病内科、人工透析内科、神経内科、外科消化器外科、肛門外科、内分泌外科、がん化学療法外科、麻酔科、小児科、整形外科、眼科皮膚科、泌尿器科、リハビリテーション科、放射線診断科 【東京都指定二次救急医療機関】 |
住所
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東京都板橋区小豆沢1-6-8 |
交通
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都営三田線本蓮沼駅徒歩7分 JR京浜東北線・埼京線赤羽駅西口より東武東上線ときわ台駅行バス「小豆沢1丁目」または「志村1丁目」下車徒歩4分 東武東上線ときわ台駅よりJR京浜東北線・埼京線赤羽駅西口行バス「小豆沢1丁目」下車徒歩4分 JR他各線池袋駅西口より高島平行バス「小豆沢」下車徒歩3分 |
休業日
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【外来】 日曜 祝日 水曜午後 土曜午後 |
診療時間又は営業時間 |
【外来】 8:30〜12:00(診療開始9:00) 13:00〜 16:00(診療開始13:30) 16:30〜 19:00(診療開始17:00) ※各科で異なります。詳しくは「ホームページ」をご覧になるかお問合せ下さい。 |
ホームページ
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http://www.kenbun.or.jp/ |
PRコメント
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2次救急に対応した急性期医療から、慢性期・終末期の医療まで、「一人一人の患者様を最後まで診る」ことにこだわった「都心部の地域医療」を探求しています。
法人内に老健施設・診療所(7ヶ所)・訪問看護ステーション(5ヶ所)・歯科のネットワークをもち、近隣の医療機関や福祉・介護施設、諸団体や行政との地域医療連携も重視しています。 命は平等の立場から、差額ベッド代を頂かないことをポリシーに、誰もが安心して受けられる医療・介護の実現を目指しています。 |
説明
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小豆沢病院は、戦後間もない1956年、医療に恵まれない人たちがお金を出し合い、「自分たちの病院を作ろう」という地域の住民運動のなかから生まれました。
以来50年余、地域に深く根ざし、「いつでもどこでも誰もが安心してかかれる医療」「お金のあるなしにかかわらず、命は平等」を信念に、地域の人たちと共に歩んできました。 地域との絆を何よりも大切にした敷居の低い小豆沢病院のありようは、むしろ「大きな診療所」と言えるかもしれません。 差額ベッド代を頂かないという独自の方針も、地域の絆によって支えられ、地域の人たちに強く信頼されている病院であるからこそです。 【外来診療】 当院での診断・治療とともに、病状に応じて、専門の医療機関等への紹介を行ないます。 休日・全夜間救急に対応した2次救急外来を設置しており、必要時には3次救急医療機関への紹介を行ないます。 【入院医療】 2次救急に対応した急性期の一般病棟、亜急性期から慢性期・終末期まで幅広く対応する一般病棟、回復期リハビリテーション病棟で機能分担をしながら入院医療を行なっています。 スタッフの教育を重視しており、特に病棟においては、医師・看護師・セラピストの充実した研修プログラムが用意されています。 【在宅医療】 病院と老健施設・診療所・訪問看護ステーションの法人内ネットワークの力で、在宅末期をはじめとした重症化の進行と、24時間の対応が求められる在宅医療を支えています。 現在は、法人全体で約500件の在宅患者様を管理しています。 ※詳しくは「ホームページ」よりご覧いただけます。 |
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| 都営三田線・本蓮沼駅下車 | 理学療法室 | 作業療法室 |